WILLCOM雑学大学「エコ講座」より~取材のウラ話~

こんにちは、スズキフです。

本日8月18日(月)、ウィルコムホームページの中にあるコンテンツ「Happy Campus」の更新を行いました。この「Happy Campus」というコンテンツは、以前のハセガワのエントリー「Enjoy アカデミックパック & Happy Campus with WILLCOM D4★」でもご紹介の通り、学生のための特設サイトとして昨年秋に立ち上がりました。現在は夏を頑張るさまざまな学生のみなさんをご紹介しています。

→ Happy Campus by WILLCOM

今回の更新は、慶應義塾大学広告学研究会の学生が運営する海の家「Camp Store」の舞台裏・合宿所生活の様子や、東京藝術大学・多摩美術大学、慶應義塾大学などの学生が中心となって立ち上げた藝術集団「MESSAGE主義」の公演に向けた夏合宿の様子、WILLCOM友達の学生サークルを紹介する「広がるWILLCOM 広がるCOMMUNITY」で新たに3つのサークルのご紹介など、盛りだくさんの内容になっています。

そして今回の更新内容の中で、特に注目していただきたいのが「WILLCOM雑学大学」というコンテンツ。毎回、一般雑学からウィルコムに関する雑学まで、さまざまなジャンルの雑学をご紹介していて、第2回目の今回は「エコ講座」がテーマ。今、注目されている「エコ」についてその語源から世界の面白エコ事情まで、とても考えさせられる内容になっています。
ウィルコムでもこの夏モデル商品からパッケージ素材におけるエコな取り組みを行うなどしており、プロダクトデザイナー・ホッタがその辺の事情をこの中で語っています。その取材の様子を、現場に潜入して見てきましたので少しだけご紹介しましょう。


「WILLCOM雑学大学」の堀田の取材スタート

取材スタート

 

パッケージの素材について語る堀田

パッケージ素材について語るホッタ。

 

取材が終わってポーズをとる堀田

取材終了、はいポーズ


この日の取材は商品パッケージ素材の話だけではなく、ケータイ電話の「使い捨て」をなくすためにもウィルコムの「W-SIM」を抜き差しして電話機を"使い回せる"ことが有効であることや、省電力なウィルコムの通信ネットワークについてなど、エコに関連したとても興味深い内容でした。
詳しくは、「WILLCOM 雑学大学」で実際にご覧下さい。また見ていただいた感想などがあれば是非トラックバックしてくださいね!

→ WILLCOM雑学大学 第2回「エコ講座」

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